ワタキューメディカルニュース

ワタキューメディカルニュース詳細

ワタキューメディカルニュース<10月号見出し>

No.‐564 2016年度診療報酬改定の基本方針で厚労省案が提示 診療報酬改定で病床機能の分化・連携など医療提供体制改革
◆【図1】次期診療報酬改定の基本方針の検討について
◆【図2】医療提供体制改革の観点からの主な論点について(たたき台)
◆【図3】平成28年度診療報酬改定のスケジュール(案)
◆【図4】診療報酬改定の流れ
厚生労働省のコメント(医療介護連携政策課長)
◆ 患者団体代表「診療報酬改定で医療安全管理体制充実を」
医療ジャーナリストのコメント「メリハリがきいた改定」
◆ 事務局のひとりごと

No.‐565 健康サポート機能を有する「かかりつけ薬局」の要件 服薬指導の一元的把握、24時間在宅患者からの相談体制など
◆【図】かかりつけ薬局の基本的機能
患者団体代表の声「薬局薬剤師に患者はあまり期待を抱かない」
◆ 日本医師会代表の声「拠点という言葉ではなく、窓口くらいがいいのでは」
ある薬事ジャーナリストの声:『「門前イコール悪」というイメージ払拭したいという意図?』
◆ 厚労省のある関係者:「調剤薬局は、マイナス改定のターゲットにされてもしかたがない?」
◆ 事務局のひとりごと

短信
考えよう 「16年度改定で日病協「重症度、医療・看護必要度」等見直し要望」
考えよう 「地域包括ケアでは、多職種協働による基盤構築が重要(厚労省老健局長)」

 

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